civ7攻略 時代を問わない建物やその他の建物の違いの解説

こんにちは!ゆるっとまったり探検隊のみぃです★は

時代を問わない建物ってなんだよ!って思ってたので、解説していきます。

目次

「時代を問わない建物」とは?

「時代を問わない建物」は、時代を超えても作ることが可能です。

注意点

他の建物に置き換えることができません。

作りすぎるとタイルが埋まってしまって何も作れなくなってしまうかも!

狭い土地の町などは要注意!

「時代を問わない建物」以外の建物について

時代が変わると作れません。

次の時代になると作れないので、要注意!

効果はなくなる?

効果は、そのまま残っているようです。

例えば、 ⚗️ 科学力 を上げたいなら、古代や探検の時代で作っておくのもありです。

置き換えられる

時代が変わると、他の建物に建て替えられます。

建て替える意味は?

探検の時代から、専門家が配置できるようになります。

専門家を配置すると効果が増えるので、専門家を置くタイルにより効果の高い建物を作ると効果が増えます!

あとがき

「時代を問わない建物」以外は、建て替えないと効果がなくなると思ってました。

だから、時代の後半に作る意味ないと思って、遺産をせっせと作っていました。

でも、効果は次の時代にも残るので、時代の終わりごろに作っても問題ないですね!

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