civ7 専門家の配置方法や置けない場合、オススメなど専門家まとめ!

こんにちは!ゆるっとまったり探検隊のみぃです★

専門家について、まとめていきます。

目次

専門家とは?

専門家を配置すると、都市のタイルの収穫量が増えます。

特に科学や文化などの収穫量を増やせます!

でも、専門家の配置だけしていると、都市の境界を拡大できなくなるので、どちらを取るかを考えて行動します。

専門家はタイルの隣接ボーナスを増幅させるので、科学力や文化力などが増えます!

専門家には幸福度と食料が毎ターン必要です。

幸福度マイナスにならないように気を付けたいですね。

専門家が配置できない場合

専門家は、都市でのみ利用可能です。

町では配置できません!

「通貨」の研究が終わると専門家が配置できます。

専門家が配置可能になると、都市の人口が増えて拡張できるとき、専門家が配置できるタイルが青く光っています。

専門家がいっぱいになって配置できなくなったタイルは赤くなります。

専門家のオススメ活用方法

古代・探検の時代では、専門家置くよりタイルを広げて拡張した方がいいかなと思います。

探検の時代のレガシーパスで専門家4人配置する必要があるので、最低でも4人は配置しましょう。

科学力や文化力が他文明より低かったら専門家を配置して上げましょう。

最後の時代の近代になってからでも、専門家配置して科学や文化力上げていけば、難易度最高の神で勝てます。

近代では、町を都市へどんどん変更して科学や文化の建物を建てて、専門家配置していった方がいいと思います。

でも、幸福度がマイナスになるようなら、幸福度上がるタイル増やした方がいいですね。

近代で都市にせず残す町は、鉱業の街だけでもいいかなと思ってます。

専門家配置にオススメの遺産

近代で取れる遺産「道後温泉」が強すぎです。

道後温泉は、祝宴になるたびに人口を増やせるので、専門家配置しまくれば一気に科学力50上げたりできます!

ただ、専門家配置すると、幸福度が下がるので、幸福度が上がる建物を作って行きたいですね。

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